開倫ユネスコ協会
 童話大賞について
  童話大賞は,子供達がつねに夢をもち,希望をもって生きることを願い,童話をかくことで創造力と感性を豊かにしてもらおうとという目的で創設されました。
● 第8回童話大賞授賞式
  
(平成15年5月17日(土曜日) 於:グリムの森「グリムの館」)
  開倫ユネスコ協会は、「戦争は人の心の中で生まれるものであるから,人の心に平和のとりでを築かなければならない」とのユネスコ(UNESCO=国際連合教育科学文化機構)の基本理念のもと,2001年1月27日に社団法人日本ユネスコ強化連盟に承認され、「人間の安全保障」(Human Security)の推進のため,書き損じはがきを集め、「寺子屋運動」を支援させていただいております。
 その活動の一貫としての「童話大賞コンクール」も、今回で第8回目となり、200余作品の応募がありました。審査委員長は馬里邑れい先生です。今回は34名が入賞されました。誠におめでとうございます。 
開倫研究所後援
● 第8回童話大賞作品募集
審査委員長 馬里邑れい先生
受賞者のみなさん
グリム童話の朗読 
アナウンサー の佐藤陽子さん
● 第8回童話大賞受賞者一覧(PDF)

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● 第8回童話大賞作品集