栃木県立足利女子高等学校
 本校は、校歌の中で「大和や唐の錦に綾に」と歌われているように、織物の町として有名な足利の地に明治42年に創立され、今年で106周年を迎えた歴史と伝統を持つ女子高です。地域からは、女子の進学の拠点校として、将来各分野でリーダーシップをとれる人材の育成が期待されており、約2万4千人の卒業生が国内外の多方面で活躍しています。生徒は「自由・自主・自立」の校風の中で、セーラー服の襟についたふたつの星印に足利女子高生としての誇りを持ち、日々の学習はもちろん、校内合唱コンクールや学校祭、また体育祭などの学校行事においても、全員が一丸となって熱心に取り組み、生き生きとした学校生活を送っています。














 開倫塾ニュース2015年11月号
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