開倫塾ニュース2007年9月








−介護と保育のスペシャリストを育成−
 少子高齢社会の日本に必要とされる力、それは「介護」と「子育て」。これからの日本では介護と子育ての現場で働く専門職の存在がクローズアップされ、彼等への期待は今後も高まっていくでしょう。こうした時代の要請に応えて、本学は建学の精神である「質実・勤勉」をモットーに、「現場で真に役立つ人材の育成」を教育目標として、1999年に開学。カリキュラムには講義と施設においての実習をバランス良く取り込み、卒業時には「介護福祉士」・「保育士」の資格を取得することができます。

本文へジャンプ