■月下月刊誌「みにむ」掲載 開倫塾の時間

 開倫塾塾長 林 明夫は「月刊みにむ」(現「渡良瀬通信」)において,自分の考え方や意見を発表させていただいておりました。その一端をご覧ください。

                                       

2002年 2001年  
最終号 続きは開倫MBAで考えよう−さよなら「みにむ」−  12月号 知識社会を考える
8月号 高等教育政策を考える−市民のための大学づくりを目指して− 11月号 e-democracy(e-デモクラシー)を考える ((English) 「What is 'e-democracy' ?」 
7月号 地域の国際化を考える−栃木県経済活性化のために− 10月号 私の夏休み
6月号 栃木県の経済活性化を考える(1) 9月号 栃木県IT・経済戦略会議で考える
5月号 足利の活性化を考える −市民が「いつまでも若々しく生きる」街づくりを目指して− 8月号 民営化を考える(2)−「失業」問題で欠けている議論とはー
4月号

私の春休み−歩きながら考える−

7月号 エンプロイアビリティ(雇用される能力)の向上を考える
3月号 デフレを考える(2)ー経済活性化のためにー 6月号 新足利市長に期待する
2月号 デフレを考える−これからどうしたらよいのか− 5月号 民営化を考える(1)
1月号 インドで考える−年の始めに− 4月号 経営品質を考える
    3月号 仕事の成功を考える(2)
    2月号 新知事に期待する
    1月号 行政経営品質を考える
2000年  1999年  
12月号 ブリュッセルで考える 12月号 年の終わりに−歩きながら考える−
11月号 コミュニティーの未来を考える 11月号 本の読み方を考える
10月号 地方の公共事業を考える 10月号 50歳から100歳までの過ごし方を考える
9月号 教育を考える 9月号 ハーバードで考える
7月号 十代の犯罪を考える(2) 8月号 上海で考える
6月号 十代の犯罪を考える(1) 7月号 ソウルで考える
5月号 仕事の成功を考える(1) 6月号 政策立案能力の育成方法を考える
4月号 教育ある人とは 5月号 2002年小学校英語教育の担い手を考える
3月号 市民のためのケーブルテレビを考える 4月号 英語教育を考える
2月号 経営者の勉強方法を考える 3月号 選挙を考える−我が社,我が街から失業者を一名も出さないために−
1月号 年の始めに―勉強方法を考える― 2月号 幸福な生活とは何かを考える(1)
    1月号 生涯現役社会の過ごし方を考える
 1998年  1997年  
12月号 年の終わりに−ワシントンD.Cで考える− 12月号 家庭教育、基本のキ−子どもに勉強しろと言う前に−
11月号 いま,中学校を考える(2) 11月号 セミナー(勉強会)参加の常識−心豊かな生活を目指してー
10月号 経営幹部としての勉強方法を考える 10月号 全ての市町村に大学と大学院の設立を
9月号 夏の終わりに−余暇文化を考える− 9月号 創業を考える(2)−「人の用い方」を考える−
8月号 ソウルで考える−現実とは何か− 8月号 創業を考える(1)−新しく仕事をはじめる人のために−
7月号 香港で考える−不況時の過ごし方を考える− 7月号 ロンドンで考える
6月号 上智大学で考える 6月号 朝鮮民主主義人民共和国で考える
5月号 ワシントンD・Cで考える−ブルッキング研究所で考えたこと− 5月号 スペインで考えたこと
4月号 わが街から失業者を一名も出さないために−マニラで考える− 4月号 インド・香港そして神戸で考えたこと
3月号 中学校を考える(1) 3月号 本格的な視察のための基礎知識
2月号 びょうぶ型人生を考える 2月号 授業の成立−その前提条件を考える−
1月号 タイペイで考える 1月号 大学セミナーハウスで考える−ミニミニ・シンクタンクの試み−
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